iPhoneの補助充電で最強は、これ!
Amazon.co.jp: SANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー (専用高容量リチウムイオン電池使用) KBC-L2AS: 家電・カメラ.
iPhoneの補助充電で最強は、これ!って商品を見つけたので紹介しますね。
なにができるってUSBケーブルで充電できるんです。このエネループ
つまりこいつをつければ、USB充電が出来て、iPhoneの電池が心配ってことが減るって事です。
下記が、アマゾンで一番レビューが参考になっているものです。
とってもわかりやすいっす。
おれもコレ買おうかなー。
70 人中、68人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 iPhone/iPodのバッテリー容量問題は解決しました。, 2009/12/11
カタログ写真を見ると大きそうですが、実際コンパクトな感じです。
大きさの印象は、iPhone/iPod touchの液晶部分程度。厚みは倍。
横幅はあたかもiPhone/iPod需要を狙ったかのようにほぼ一致しているので、
重ねてつかみやすく携帯しやすいです。
iPhone 3GS : 115.5mm × 62.1mm × 12.3mmm ;135g
iPod touch : 110mm × 61.8mm × 8.5mmm ;115g
KBC-L2AS : 70mm × 62mm × 22mm ;132g
充電容量はiPhoneで3回分、iPod touch(2Gen late2009)で4回分程度。
iPhoneは、外部電源供給時内蔵バッテリーからの給電を切断する仕様なので、
実質このバッテリーからの給電のみで動作する形になり
本体のバッテリーの消耗を抑える効果が期待できます。
ただ給電時間が2時間なので完全な外部バッテリーというわけでもありません。
前モデルと比較して、給電のコントロールがしやすくなりました。
iPhone/iPod touchと接続するだけでは給電されず、
本体のボタンを押して青LEDが点灯すればはじめて給電されます。
再度ボタンを押せば給電中止です。
給電しながらの充電ができるようになりました。
また、iPhoneとiPod touchなど2台の同時充電が可能になりました。
コンパクトさが魅力の下位製品 KBC-L3AS は、USB経由でしか充電できませんが、
本製品の充電には、USB経由とACアダプタ経由の2通りが用意されています。
環境にもよると思いますが、USB経由の充電は時間がかかる印象があります(14時間)。
AC電源経由の充電はiPhone充電と同程度の速さの感覚です(7時間)。
ACアダプタは小さくはないですが、細長く複数口のタップで差し込みやすい形にしてあり、配慮が感じられます。
なおiPhoneで使うなら、USB dockケーブルが別途必要です。
携帯するならショートタイプのケーブル、色は黒が汚れないのでお勧めです。
2台同時充電するなら2本必要。お忘れなく。
結論として、バッテリーが気にかかるiPhone/iPodユーザーなら、買って後悔しない製品だと思います。
使わなくても、一緒に持ち歩くだけでも安心感が違います。

SANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー (専用高容量リチウムイオン電池使用) KBC-L2AS画像・写真